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担任の入学式よりわが子の入学式へ [ニュース]

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いつの時代も本音で言えば、他人の子より自分の子の方が 大事なのは当たり前。
「担任の入学式よりわが子の入学式へ」と思うのは当たり前。
「今の教員は教え子より息子の入学式が大切」!?
今の教員じゃなくても、いつの教員でも普通わが子がかわいい と思うだろう。
担任の入学式を欠席して息子の入学式に出席するのは、先生 としての自覚が足りない。
複数の生徒たちを預かって導いていく道を(仕事を)選んで 教員になったという自覚がない。
少なくとも教員という仕事を選ぶ以上は、その位の信念と覚悟 を持ってほしいし、それが出来ない人は先生という仕事には ついてほしくない。
このくらいの覚悟のない先生は今すぐにでも辞めてほしい。
 こういう事を言うと「先生も一労働者だから」というやから がいるかも知れない。
他のいろんな仕事でも、身内より仕事を優先しないといけない 時がある。
教員である父や母を持つ子供は五万といる。
入学式や卒業式、運動会、発表会・・・と学校行事はいっぱい あるが、来てもらったことは1度もない。
それでも家庭でのコミュニケーション教育で、子供ながら 納得していた。
たぶん、他校でクラスの担任をしている父母が、自分の学校 行事にきていたら恥ずかしいと思っただろう。
仕事に対する熱意や生き甲斐を持って生きてもらいたい。
自分(身内)を犠牲にしても仕事に打ち込まねばならない時 があるという覚悟を持てば、いじめなどの問題も減少すると 思う。

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